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株式会社新日本コンサルティング

まにわく43号

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応募金額
¥0
募集金額(優先出資枠)
¥16,200,000
※募集総額 ¥18,000,000、うち弊社での劣後出資 ¥1,800,000
募集前
0/100
募集期間
先着
09/03 12:00 〜 完売まで
予定年分配率
7.0%
インカム
予定運用期間
9ヵ月
2026-10-01 〜 2027-06-30
募集単位(一口)
10万円
最低口数 1口〜180口
分配サイクル
3ヵ月
初回分配日 2027-1-15

このファンドに応募する

※お申込み前に必ずお読みください。

先着販売について

先着順での販売のため、最終出資者となった方が残りの出資枠を超えて応募された場合、後日一部当選のご案内をさせていただくことがございます。あらかじめご了承ください。

投資シミュレーション(1年後)
予定金額 万円
まにわく 銀行定期
税引前収益
△税金(源泉徴収)
税引後収益
※試算数値はあくまでもシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。
※銀行定期はメガバンク数行の定期預金(1年)のデータをもとに比較しています。
※シミュレーションの結果は概算値です。
※2037年12月までの税金(源泉税)には、復興特別所得税が含まれます。
物件概要
周辺エリア 特徴
まにわく43号ファンドの特徴
物件名称 サンコーポ
所在地 神奈川県小田原市鴨宮475-6
交通 JR東海道本線 「鴨宮」 駅徒歩16分
土地面積 137.82㎡
建物面積 1階:60.96㎡
2階:60.96㎡
総面積:121.92㎡
物件種目 共同住宅
構造 軽量鉄骨造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
築年月 昭和52年1月築
間取り 2DK×4戸
賃貸状況 2/4戸稼働中
予定運用期間 2026年10月1日~2027年6月30日
※早期運用終了する可能性がございます。
配当予定日 第1回 2027年1月15日
第2回 2027年4月15日
第3回 2027年7月15日
償還予定日 2027年7月15日
※運用ファンドは早期償還する可能性がございます。
出資金振込期日 2026年9月25日(金)15:00
43号ファンドの出口戦略について 43号ファンドにつきましては、対象不動産の運用状況、不動産市場動向、法令動向等を総合的に勘案しながら、投資家利益の最大化を前提として運営を行っております。
対象不動産(小田原市鴨宮所在)につきましては、現在4部屋中2部屋稼働中です。
予定する内外装の大規模修繕予定に合わせ賃貸募集で満室運営を見込んでおります。
本ファンドの出口戦略につきましては、現時点では第三者への売却を基本方針として検討しております。
一方で、不動産市場環境や売却条件等を踏まえた結果、投資家利益保護および安定運営の観点から、当社による取得や運用継続等を含めた複数の選択肢について検討を行う可能性があります。
備考 株式会社K-PLAN(不動産賃貸管理会社)によるマスターリース契約
※運営会社の100%子会社

※2026年10月末頃に大規模修繕完了予定

※運用ファンドは早期償還する可能性がございます。
まにわく43号

小田原市について

小田原市は神奈川県西部に位置し、南足柄市、中井町、大井町、開成町、二宮町、箱根町、真鶴町、湯河原町に接しています。面積は113.60平方キロメートル、人口はおよそ18万人で、県西地域の経済や文化を牽引する中心都市です。南は雄大な相模湾に面し、西に箱根連山、東に曽我丘陵を控え、市の中央部を清流・酒匂川が流れて足柄平野を形成するなど、海・山・川・平野が揃った豊かな地勢を有しています。
戦国時代には後北条氏の城下町として五代約100年にわたって栄え、城下町全体を空堀と土塁で囲む総延長約9キロメートルの「総構」が築かれました。江戸時代には、小田原藩の城下町として発展。また、箱根の山越えを控えた小田原宿として、東海道五十三次のなかでも最大級の規模を誇る宿場町となり、旅人と物資が絶えず行き交いました。明治から昭和初期にかけては温暖な気候と風光明媚な景観から政財界人や文化人の別荘地・保養地として愛され、長い歳月を通じて格式ある都市文化を育んできました。

まにわく43号

小田原市の特徴

小田原市の大きな特色は、海・山・川の恵みと穏やかな気候がもたらす優れた生活環境です。南の相模湾を流れる暖流の影響により一年を通して温暖で、冬も暖かいため積雪はまれです。小田原駅周辺には商業施設や行政機能が集約されている一方、中心市街地から車で10分ほどの距離に海や山が広がり、日常の中でサーフィンや海釣り、里山歩きといったアウトドアを楽しめるコンパクトな都市構造が魅力です。
毎年5月3日に開催される「小田原北條五代祭り」は、北条五代の歴代城主を模した武者行列など総勢1,600名が市中を練り歩く市内最大のイベントで、1960年代から続いています。2月には約3万5千本の梅が咲く曽我梅林で小田原梅まつりが、10月には小田原ちょうちんまつりが開かれ、季節ごとに街が彩られます。2024年の観光客数は838万人と過去最高を記録しました。歴史ある城下町の情緒と都市近郊の住みやすさが心地よく融合した街として、近年は市も移住施策に注力しています。

まにわく43号

43号ファンド特徴

運用期間:2026年10月1日〜2027年6月30日
予定償還日:2027年7月15日

まにわく43号ファンドは神奈川県小田原市の築古軽量鉄骨造アパートをファンド組成いたしました。
今回の対象物件の最寄り駅はJR東海道本線「鴨宮駅」徒歩17分。隣駅「小田原駅」は、東海道新幹線をはじめ、JR東海道本線、小田急小田原線、小田急箱根(箱根登山電車)、伊豆箱根鉄道大雄山線の計5路線が乗り入れる県内屈指のターミナル駅です。新幹線を利用すれば東京駅まで約30分強で移動できるほか、小田急ロマンスカーや湘南新宿ラインにより新宿や横浜方面へのアクセスも良好です。
物件から徒歩14分の大型複合商業施設ダイナシティには、スーパー(イトーヨーカドー)をはじめ、ファッション、生活雑貨、レストラン、映画館まで約200店舗が集積。隣接地には大型ホームセンター(カインズ)もオープン。食料品や日用品の買い出しはもちろん、休日のショッピング・エンタメまで揃う西湘エリアの中核スポットです。

※2026年10月末頃に大規模修繕完了予定

まにわく43号

マスターリース契約について

本物件は不動産賃貸管理会社の株式会社K-PLANとマスターリース契約を結んでおります。
詳しくは下記仕組み図をご確認ください。