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株式会社新日本コンサルティング

まにわく40号

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応募金額
¥32,100,000
募集金額(優先出資枠)
¥32,100,000
※募集総額 ¥37,500,000、うち弊社での劣後出資 ¥5,400,000
募集終了|完売
100/100
募集期間
先着
07/09 12:00 〜 完売まで
予定年分配率
7.0%
インカム
予定運用期間
9ヵ月
2026-08-17 〜 2027-04-30
募集単位(一口)
10万円
最低口数 1口〜321口
分配サイクル
3ヵ月
初回分配日 2026-11-15

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おかげさまで、完売いたしました。

先着販売について

先着順での販売のため、最終出資者となった方が残りの出資枠を超えて応募された場合、後日一部当選のご案内をさせていただくことがございます。あらかじめご了承ください。

投資シミュレーション(1年後)
予定金額 万円
まにわく 銀行定期
税引前収益
△税金(源泉徴収)
税引後収益
※試算数値はあくまでもシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。
※銀行定期はメガバンク数行の定期預金(1年)のデータをもとに比較しています。
※シミュレーションの結果は概算値です。
※2037年12月までの税金(源泉税)には、復興特別所得税が含まれます。
物件概要
周辺エリア 特徴
まにわく40号ファンドの特徴
物件名称 グランモア日の出町
所在地 埼玉県坂戸市日の出町9-11
交通 東武東上線 「坂戸」 駅徒歩6分
土地面積 128.07㎡
建物面積 1階:73.52㎡
2階:73.52㎡
3階:73.52㎡
総面積:220.56㎡
物件種目 共同住宅
構造 鉄骨造スレート葺3階建
築年月 平成2年11月24日築
間取り 1R×12戸
賃貸状況 12/12戸稼働中(満室)
予定運用期間 2026年8月17日~2027年4月30日
※早期運用終了する可能性がございます。
配当予定日 第1回 2026年11月15日
第2回 2027年2月15日
第3回 2027年5月14日
償還予定日 2027年5月14日
※運用ファンドは早期償還する可能性がございます。
40号ファンドの出口戦略について 40号ファンドにつきましては、対象不動産の運用状況、不動産市場動向、法令動向等を総合的に勘案しながら、投資家利益の最大化を前提として運営を行っております。
対象不動産(埼玉県坂戸市日の出町所在)につきましては、現在満室での賃貸運営を継続しており、安定した運営状況を維持しております。
本ファンドの出口戦略につきましては、現時点では第三者への売却を基本方針として検討しております。
一方で、不動産市場環境や売却条件等を踏まえた結果、投資家利益保護および安定運営の観点から、当社による取得や運用継続等を含めた複数の選択肢について検討を行う可能性があります。
備考 株式会社K-PLAN(不動産賃貸管理会社)によるマスターリース契約
※運営会社の100%子会社

2026年8月末に大規模修繕完了予定
まにわく40号

坂戸市について

坂戸市は埼玉県のほぼ中央に位置し、川越市、鶴ヶ島市、東松山市、日高市、毛呂山町、川島町、鳩山町に接しています。面積は41.02平方キロメートル、人口はおよそ10万人で、県内40市の中でも中規模の都市です。市内は落ち着いた住宅街が広がり、東武東上線で池袋駅まで約45分というアクセスの良さから、静かで穏やかな雰囲気の中で暮らせるベッドタウンとして発展してきました。
江戸時代には、日光へ向かう八王子千人同心が最初に宿泊する地として、日光脇往還の宿場町「坂戸宿」が置かれ、旅人や物資が行き交う交通の要衝として栄えました。市の南西から北東へは清流・高麗川が流れ、越辺川に注いでおり、地勢はおおむね平坦で、水辺の風景が今も坂戸の街並みに落ち着いた表情を与えています。
坂戸市の人口は1970年代から80年代にかけて大規模な住宅団地の開発とともに急増し、1976年の市制施行につながりました。1995年以降は増減率がほぼ横ばいで推移し、今も10万人規模の都市として一定の人口を維持し続けています。

まにわく40号

坂戸市の特徴

坂戸市は高麗川や越辺川が流れる平坦な地形に恵まれ、川沿いには緑豊かな水辺空間が広がっています。市民総合運動公園をはじめとする公園も点在し、休日には家族連れが自然とふれ合う姿が見られるなど、都市近郊にありながらゆとりある住環境が保たれているのが魅力です。
教育機関の集積も坂戸市らしさのひとつです。城西大学の主要キャンパスが市内に置かれているほか、国立の筑波大学附属坂戸高等学校も立地し、学生をはじめ若い世代の姿が街に活気を与えています。また、江戸時代に日光脇往還の宿場町として栄えた歴史を受け継ぐ町並みも各所に残り、古くからの土地柄を感じさせます。
毎年10月に開催される「坂戸よさこい」は、演舞会場の広さと参加チーム数で首都圏最大級を誇る坂戸市随一のイベントで、地元商工団体による出店も並び、一年で最も街が賑わう日となります。商業施設や昔ながらの飲食店も揃い、学生から子育て世帯まで、幅広い世代が心地よく暮らせる街として親しまれています。

まにわく40号

40号ファンドの特徴

運用期間:2026年8月17日〜2027年4月30日
予定償還日:2027年5月14日(金)
<まにわく40号ファンド>では、坂戸市日の出町の物件をファンド組成いたしました。

今回の対象物件は3階建て12戸のアパートで、坂戸市の中心、東武東上線「坂戸駅」より徒歩6分の好立地に位置しています。坂戸駅は東武東上線と東武越生線が乗り入れる乗換駅で、都心・渋谷・横浜方面へ直通する池袋方面、森林公園・小川町方面、そして越生・毛呂山方面への越生線と、3方向へアクセスできる利便性の高さが大きな魅力です。

駅近くのショッピングセンター「アクロスプラザ坂戸」には、食品スーパー「マルエツ」を中心としてドラッグストア・100円ショップ・歯科などが入居しており、普段の生活に困りません。

まにわく40号

マスターリース契約について

本物件は不動産賃貸管理会社の株式会社K-PLANとマスターリース契約を結んでおります。
詳しくは下記仕組み図をご確認ください。